「MITSUSHI YANAIHARA 2019 展覧会」開催のお知らせ

コトブキインサイドの展示を中心としながら、愛媛県縫製品工業組合と取り組んでいる「FACTORY LINE」、横浜市立大学 コミュニケーション・デザイン・センター (YCU-CDC)との「医療 × ファッション」、新作プレタポルテ、活動アーカイブなどを展示。100 点を超える洋服に加えて、スタジオニブロールとして 2018 年に手がけた様々なプロジェクトをパネルや実物でご紹介いたします。(一部販売あり)

 

日時:2019/2/27(wed)~3/9(sat) 11:00~19:00

場所:BankART SILK ( 横浜市中区山下町1 シルクセンター1F)

 

※3月1日(金)18:30~ オープニングレセプション

※3月8日(金)19:30~ トークセッション

<ゲスト:武部貴則(YCU-CDC)・伊藤剛(asobot)>

 

本件に関する問合せ

プレス:小高 090-3505-6827  hitomi@rehearsal.jp 

吉田 080-3121-3700  ai.y.pressplus@gmail.com

有限会社スタジオニブロール:045-651-3808  info@nibroll.jp 


コトブキインサイドプロジェクトとは

ファッションデザイナー矢内原充志(ヤナイハラミツシ)が、日本3大ドヤ街のひとつである横浜の寿町(ことぶきちょう)を歩きながら人々と対話し、それぞれの人にマッチした服を自作し、着てもらいポートレイトにおさめていくアートワークです。そこに暮らす人々や活動する人々の多様性に着目し、だれもが等しく内包している創造性をファッションというツールで視覚化することを目的としてます。